2010.02.01 Monday
ブログのアドレスが変わりました。
今日から気ままな鉛筆は、新しいアドレスhttp://www.kogayablog.net/に引っ越しました。
お気に入りなどの変更をしていただければ嬉しいです。
よろしくお願い致します。
このブログはこのまま残ります。
お気に入りなどの変更をしていただければ嬉しいです。
よろしくお願い致します。
このブログはこのまま残ります。
|
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
LINKS
PROFILE
OTHERS
|
|
文房具のこが屋 文具やさんのきままな鉛筆埼玉県戸田市の文房具屋、こが屋の店長のブログです。文具のことから、趣味やお店のことなど気ままに書きます。
2010.02.01 Monday
ブログのアドレスが変わりました。
今日から気ままな鉛筆は、新しいアドレスhttp://www.kogayablog.net/に引っ越しました。
お気に入りなどの変更をしていただければ嬉しいです。 よろしくお願い致します。 このブログはこのまま残ります。 2010.01.30 Saturday
戸田市市民活動・地域コミュニティ講演会が開催されます。
私が副委員長を務めている戸田市ボランティア・市民活動支援センターと戸田市共催により市民活動・地域ミュニティ講演会が2月13日(土)に開かれます。案内が出来上がったので店頭にも張ってありますが、ご紹介致します。 映画という場を使うという事からの講演になるのですが、どんな内容になるのか楽しみです。講演の後には林氏を囲んでの交流会もあります。あなたも参加してみませんか。 詳しくは戸田市ホームページをご覧ください。 以下はその内容から。。。。 〜 映画監督に聞く!地域がひとつになれる“スイッチ”〜 「ニッポン中を映画で元気にしよう!」というコンセプトで製作した映画『らくだ銀座』で2002年に商業映画監督デビューした林監督をお招きして、講演していただきます。 映画を作っていく中で、「地域の資源」を見つめ直すきっかけ(スイッチ)をどう発見するのか。自分たちにできることは何なのか。 地域と一緒に映画製作をしている林監督から講演を聞き、皆さんの地域に対する「魂のスイッチ」を入れてもらいましょう! 講師 有限会社 FireWorks代表取締役社長、映画監督 林 弘樹氏 日時 平成22年2月13日(土) 講演 13:30〜15:00開場 13:00) 交流会 15:10〜16:00(ともに無料) 会場 戸田市役所5階大会議室 費用 無料 申込 当日先着順 100名 ※手話通訳あり 2010.01.25 Monday
戸田市景観フォーラム2010に参加して。
先週23日土曜日、戸田市役所で開かれた「戸田市景観フォーラム2010」に参加してきました。「つたえたい戸田の風景」に応募していた写真が佳作に入選した事もあります。写真の選考理由として、選者の一人である色彩計画家の吉田愼悟さんは「写真の作品としての技術ではなく、撮影者が何を残していきたいのか、伝えていきたいのかを優先しています。似た作品や同点となればアングルや露出などの技術面も考慮しました」との説明。 市長賞や部門毎の優秀作品、佳作の写真を見るとそれもうなずけます。行政がまちに何を望んでいるのか、まちの人がどんなまちを願い、つたえたいのか、その一部を感じ取れる写真でありました。 写真も撮影者が感じたものやその人の心を写したものであり、何を表現したいのかという点では「つたえたいもの」は同じではないでしょうか。 商店会と周辺住民の有志が実施している後谷公園でフラダンスを披露している写真が選ばれていました。撮影者は知り合いでしたが「俺のが選ばれるなんて・・・・」と、謙遜していましたが、まさに心地よい音楽の溢れるまちであり、商人にも文化的なことなど「まちづくり」を意識した活動が望まれていると考えた方がいいのではないでしょうか。 基調講演では、東京大学工学部都市工学科准教授の窪田亜矢さんから、鞆の浦での判決例や国立の景観を重視した裁判の例が挙げられていました。基調にあったのは「景観=生活」との考えから、「心地よさ」を大切にし、利便性より多少の不便はあっても精神面での生活の満足度を優先させる判例と受け取れ、人々の価値観が変化していることを再認識させられました。 「心地よさ」「優しさ」を感じるまち。にさせる景観を持っているまちは住み易いまちと考えられます。 なぜなら、まちの姿・形はそのまちに住む人々の気持ちが具現化されたものである訳ですから、心地よい景観を持っているまちは、優しい人々の住むまちであり、生活する上で居心地がよいまちとなるのですね。まさに「ハート(心)がハード(形)を決める」事になります。 形を大切にするのではなく、まちを訪れる人々を心から歓迎する気持ちで景観作りからのまちづくりを進め、和めるまち、心地よいまち、ホッとする、気持ちよいまち。「安全で安心して住めるまち」になって欲しいと思いました。 それが「住んでいて良かったと言えるまち」であり、誇りの持てるまちではないでしょうか。表彰されたことは別としても、昨年末に書いた「心の部分」を見ることが出来たので、参加して良かったと思います。 来年も募集があれば応募してみたいですね。あなたもどうですか。 2010.01.16 Saturday
とても喜ばれる、鉛筆の名入れサービス実施中です。
当店のサービスで「鉛筆の名入れ」があります。1ダース以上お買い上げの方に、無料で名入れをサービスするものです。ひらがな10文字までと言う制限がありますが、小さなお子さんの入学祝などにも人気があります。金箔で入った鉛筆を見ると、子どもたちは「わー!」と声を上げたり、ニコニコしたり、とても喜んでいます。 渡す時にそんな顔を見るのはとても嬉しいですね。元気も出てくると言うものです。当初は新学期のみのサービスでしたが、今では通年を通して実施していますので、お申し付けください。 持ち物に名前を入れるのは大変な作業ですが、鉛筆の名入れは古河屋にお任せください。 ![]() 1ダース756円 戸田市の小学1年生は左の4Bを使用しています。右の2柄はともに2Bとなります。 ![]() 1ダース883円 淡い色から濃い色へとグラデーションも綺麗なベネトンカラーの2Bになります。 プレゼント包装なども承ります。 写真はユニスターですが、高品質のユニなどへの名入れも出来ますので気軽にお問い合わせください。 2010.01.15 Friday
名刺の作成はどうしています?
名刺の作成、あなたはどうしています?印刷屋さんですか?最近はご自分で作られる方が多くなっています。パソコンで作ってプリンターで印字となるわけですが、この名刺用紙をご利用してみてはいかがですか! インクジェット用で半光沢のマットタイプ、しかもきれいな白です。クリアカットタイプなので名刺の端がマイクロミシンタイプのようにがさつきません。高品質印字の出来る両面印刷用紙ですので、普通紙のようにインクのにじみがありません。だから細かい文字も綺麗に印字できますよ。 ただ、裏面の印字には注意が必要です。それは左のように印字できない範囲があるからなんです。両面印刷の時はチョット注意が必要です。 印字できない範囲の調整が面倒と思われたら、マイクロミシンタイプの用紙をお使いください。ともに、高印字タイプの用紙ですから細かい文字までインクのにじみも無くきれいに印字できます。 一番上はクリアカットタイプ100枚入りで5,670円。 同じタイプで10枚入りは714円です。 マイクロミシンタイプは10枚入り609円です。100枚入りはありません。 ご自分で作っている時間が・・・・という方は、名刺印刷も承っていますので古河屋にご相談ください。 2010.01.12 Tuesday
夢を持ち楽しみながら歩んで行く。
夢のある人には希望がある
希望のある人には計画がある 計画のある人には行動がある 行動のある人には実績がある 実績のある人には反省がある 反省のある人には進歩がある 進歩のある人には夢がある 2002年上半期のNHK連続テレビ小説「さくら」に出演していた小沢征悦氏が同年頃にスタジオパークで話していたを聞いたものです。 私は商店街活動などを通して2000年に「活性化は自分自身の活性化」と考えました。今の結果とは違う結果を望むのなら、今までとは違うやり方、今までとは異なる組み合わせや発想が必要だと思います。 つまり今までとは違った考えで取り組める「頭の活性化」が大切だと思うのです。 この考えでPDCAサークルを回す。計画し行動、反省し次の計画に反映させるのなら、今までとは違った実績や反省になると思うのです。 この考えに至ったのは、「失敗」と書いて「経験」と読む。 早稲田を発信地とするエコステーション活動で出会った言葉です。この言葉で発想の転換が始まり、プラス思考がさらに強くなっていたときでもありました。 こんな時に出会ったのが冒頭の言葉です。 品質管理などで使う「PDCAサークルと重なるなぁ」とすぐに覚えた言葉ですが、納得のいく内容です。自分自身の活動を別の見方で言われた気がしたことも、すぐに覚えられた原因と思います。 夢を見るのではなく夢を持ち「夢」に向かって行動して行くことが大切ですね。 夢を持っていても動かなくては叶うことはありませんし、周りの景色も変わらないので人の出会いや自分自身の心の変化を楽しむことも出来ませんからね。夢や目標に向かって歩むのは、とても楽しいことです。今年も景色の変化や人の出会いを楽しむつもりです。 小澤征悦さんのお父様は指揮者の小澤征爾さん。食堂がんの治療のために療養されるそうですが、力強い人ですから言葉の通り半年かからずに復帰され、元気にタクトを振られることを願っています。 2010.01.11 Monday
戸田市後谷公園のオシドリも成人式?
2009年末から戸田市後谷公園を訪れているオシドリですが、そのままカルガモと一緒に年を越してくれました。春の渡りの季節までいるつもりのようですね。戸田市では 初めての観察のようですよ。「可愛いね」と親子連の会話も弾んでい るようで、渡りの時期まで市民の目を楽しませてくれそうです。 昨日、10日に撮った写真ですが、すぐそばまで来てその姿を良く見せてくれました。 1羽で来ている事を考えると、このオシドリは若鳥ではないかと思います。ひょっとすると戸田市で一緒に成人式を迎えるために来ていたのかも・・・・ これから大空を自由に羽ばたいて欲しいですね。 今日は成人の日、新成人の皆さんおめでとうございます。 2010.01.10 Sunday
美味しいおせんべい
家内とお隣川口市の川口神社へお参りに行ってきました。昨年の春先にも行ったのですが、境内を巡っていて北側に気になるおせんべいやさんがありました。その時は定休日だったのか閉まっていたのですが今日は開いています。お参りを済ませ早速お店を訪れると、先客も買い求められていましたし、店を出るときには別のお客が訪れたりと有名のようです。 お茶のときに食べたのですが、なかなか美味しかったですよ。一口目に美味いっと言うほどではないけど食べるにつれ素朴な味わいと懐かしい感覚が出てきました。飽きの来ない美味しさです。 美味いおせんべいと思います。近いのでまた買いに行ってみようかな。 1枚ごとに袋入りのせんべいには「たたら」の絵がかかれています。足でふいごを踏んで空気を送り込む、たたらは「もののけ姫」にもそのシーンがありましたね。ご主人と話したら「鋳物が盛んだった昔は忙しく、亡くなられたご両親らと皆で焼いていた」と話されていましたが、川口の名物として定着しているのもうなずけます。これからも美味しいおせんべいを焼き続けて欲しいと思います。 ケースも閉店時には奥まで動くように出来ていて狭い店を有効に活用していらっしゃいました。店を持つものとして違うところにも目が行ったようです。 2010.01.06 Wednesday
きのせい!?
店を開けていて、ふとベンチに目をやると・・・・見えませんか!? 顔が!! どこにあるのか分かります? 下の写真はそのアップです。可愛くないですか? ベンチになっても、座る人を見守るかのようです。大切に使ってくれと顔を出したのかとも思いましたが、初めからあったはずですよねぇ。まったく気がつかなかったんです。今年は国際生物多様性年。今年になってから気がついたのも何かの縁でしょうか。 気がついたときビックリ。切られた木は、その育ってきた年数だけ切られてからも生きるというのを聞いた事がありますけど。。。。 「気のせい」では無く「木の精」と思っています。 昨年090929にブログに写真を載せていたので調べてみたら、顔は・・・・あるんです。 そのときはまったく気がついていないんですよ。 2010.01.05 Tuesday
加圧式ボールペンはクリーンルームでも書きやすい。
あなたのお正月はどんなでしたか?
我が家では暮れに息子が戻って来ていたので2日は4時まで話をしていました。お互いの近況と言う他愛の無いことですが・・・・ おかげで翌日起きた時は箱根駅伝も9区も後半になっていました。 話の中で、加圧式ボールペンがクリーンルームで有効だと息子から聞きました。クリーンルームは埃が殆ど無いだけでなく、外部から汚れた空気が入らないように空気圧が外部より高くしてあるそうです。そのため普通のボールペンが書けなくなるそうです。当店でもドライバーさんで伝票にサインしたりするときに便利だからと、良く買ってくれているのですが、そんな話をしたら「クリーンルームでもそうなんだよ」と話してくれたのです。仕事の関係で入ることが多いらしく書けなくなるのでゲルインクも使うけど「加圧式のが一番良い」と言うのでした。クリーンルームでも良いとは初めて聞いたんですが現場の人に聞くのが一番分かりますね。 帰りには中字を2本持っていきました。 加圧されている部屋と言えば身近な東京ドームでも同じなんでしょうか? 逆に減圧されているバイオハザードルームなどでも有効なんでしょうかね。 濡れた紙、上向き筆記、早書きでもカスレない、氷点下の環境でも書ける。というのがメーカーである三菱鉛筆株式会社の宣伝文句ですが3000hPaの圧縮空気がインクを押し出すのはあなどれませんね。(^_^) 店にあるのはボール径が0.7mmの細字と1.0mmの中字の2種類ですが、本体価格が210円、替え芯も105円と廉価なので更にうれしいですね。 |