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文房具のこが屋 文具やさんのきままな鉛筆

埼玉県戸田市の文房具屋、こが屋の店長のブログです。文具のことから、趣味やお店のことなど気ままに書きます。
戸田市景観フォーラム2010のお知らせです。
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    戸田市景観フォーラム2010が2010年1月23日に開催されます。今年もあと2日間となりました。こが屋文具は大晦日31日まで営業をしています。来年は1月4日より営業となります。

    来年、2010年1月23日(土)10:00〜12:00、戸田市景観フォーラム2010が戸田市役所5階大会議室で開催されるお知らせです。

    『景観づくりことはじめ「いい戸田は身近にある!」』
    1.戸田市都市景観条例の改正について
    2.基調講演「まちづくりとして取り組む景観づくり」
      講演者 窪田亜矢さん 東京大学工学部都市工学科准教授
    3.「つたえたい戸田の風景」入賞者表彰
      講評 吉田愼悟さん 色彩計画家
    定員:120名 入場無料


    私は「活性化は自分自身の活性化」と言っています。自分自身の活性化は頭の活性化になります。考え方やものの見方、組み合わせ方をどうするのか、今まで通り、今までとは違った状態など、さまざまにイメージできるのかと言うことではないかと思っています。

    私も写真が趣味なので、どんな作品が選ばれているのか興味があるのですが、店は店主の思いやビジョン、考えや心意気が具現化されて商品やサービスに表れていると思っているのですが、どんなまちを後世に「つたえたい」のか、フォーラムの基調講演や選ばれた写真などを通して、心の部分を感じたいと思っています。
    | 地域の協働 | 13:50 | comments(0) | - | - | - |
    減災と備えあれば憂いなし
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      「備えあれば憂いなし」と言う言葉があります。

      平成21年度戸田市民大学が6月27日から8月29日まで9回にわたり土曜日に開かれました。終了した他人には終了証が渡されるのですが、私は仕事の都合もあり3回ほど欠席した為終了証はありません。(^_^)

      今回のテーマは、「防災」〜備えあれば憂いなし〜でした。

      この言葉は、「安きに居りて危うきを思う 思えばすなわち備えあり 備えあれば患い無し」と言う「居安思危(こあんしき)」の一説だそうです。2回目の講座「洪水犠牲者ゼロのまちづくり」の中で片田教授に教わりました。

      最終は危機管理防災課の職員による戸田市の防災について話が聞け想定している大地震に対する備えなどを聞くことが出来て良かったですよ。

      ところで、減災とい言葉があります。防災ではなく、被害を減らす減災の考えで活動をしている「東京いのちのポータルサイト」、友人が理事長を務めている事もあり、私もこの考えで活動を進めています。

      災害の発生を防ぐ事は出来ません。でも発災後の被害を減らすことは出来るのです。

      まさに備えるのですが、問題なのは発災後のシュミレーションは非常に多いのですがまだまだ発災前に備えることで被害を減らそうとする考えは進んでいないようです。

      見て置かれると良い参考になるサイトがあります。
      独立行政法人防災科学技術研究所加震実験映像です。

      下から2番目に、在来木造住宅震動台実験(2005年11月後半)があります。衝撃的かもしれませんが実際の被害を知る事から、発災後の被害を減らすために発災前に何をしたら良いのかを考える参考になると思います。

      何回目だったか、緊急地震速報は意味が無いと思うという講演者がいました。私は意味があると思うのです。5秒間で出来ることもあれば、出来ない事もあります。何が出来るのか?出来ない事もどれくらい時間があれば出来るのかを考えて置く事も大切だし、ここで被災したらどんな被害があるのか?災害をイメージしてどう備えるのかを考える事につなげれば緊急地震速報は意味を持つはずです。

      たとえば、家具など倒れてくるものを把握していればより安全な場所に移動する。火を消して備えるなどなど・・・・

      本来であれば転倒しそうなものを固定する事で防げるのですが、壁の問題などもあると思います。その危険性を把握していればより安全な場所に移動する時間を稼ぐ事に意味があると思います。自分や家族が怪我などをしないようにするチャンスを増やす事は取り入れるべきと思います。それだけ助かる確率が増えるのです。被災生活にも影響が出ます。同時に火事を出さない事にも繋がります。

      5秒では駄目ならどれくらい時間が必要でしょう。3分?3時間?3日?それでも足りなければ1ヶ月前でしょうか。必要な時間を使って備えていれば意味のあることになるのですから。

      ところで、9月5日(土)17時まで災害伝言ダイアル171」「が体験できるのはご存知ですか?
      毎月1日に体験できるのはご存知の方も多いと思いますが、防災週間の期間中も体験できますよ。この機会に体験され操作を知っておく事や家族で体験されておくと良いと思います。

      頭で覚えた事より、身体で体感し覚える事は強いですよね。

      【体験利用提供日】がNTTのHPにあります。
      ・ 毎月1日 00:00〜24:00
      ・ 正月三が日 (1月1日00:00〜1月3日24:00)
      ・ 防災週間 (8月30日9:00〜9月5日17:00)
      ・ 防災とボランティア週間 (1月15日9:00〜1月21日17:00)

      地震の事ばかり書きましたが、水害の講座では人の行動パターンなどを教えてもらったり、所属する町会での取組みなど回覧板を見ていないのか知らない事を知る場となったりと、とても参考になりました。

      このような場を「まちの交流」を促進する事にすれば、自助・共助にもつながり住んでいて良かったと言えるまちの魅力にも繋がると思います。
      | 地域の協働 | 21:37 | comments(0) | - | - | - |
      商人の立場でままちづくり。投票率アップを願った選挙セールを実施します。
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        こが屋文具は商人の立場で投票率アップを願った選挙セールに参加します。衆議院議員の投票日も間近に迫ってきました。立候補されている方のお願いは声も高くなって来ています。

        こが屋文具では8月30日〜9月3日までの期間で、戸田市商店会連合会、戸田市商業協同組合の主催、商工会の後援による投票率アップ“選挙セール”に参加します。

        選挙セールは特定の政党や個人を支援するものではありません。自分で考えて投票してください。

        実施期間と中身は選挙セール参加店がそれぞれが独自性を出しながら自由に決めています。

        こが屋文具の中身は何かと言うと平成21年9月30日まで使える「議員パス」ならぬ「こが屋文具パス」を提供します。このパスをお買い物時に見せると通常の3倍のポイントを提供しますのでご利用ください。

        この「こが屋文具パス」を手に入れ使うには
        〜挙に行って、投票済み証をもらう。
        ∩挙セール期間中(2009.8.30〜9.3)に当店で買い物され投票済み証を見せると、このパスを提供します。投票済み証をもらうのを忘れた人は店の人に投票に行った事を話してください。それでもOKです。
        2009年11月30日までの有効期限までお買い物時にパスをお見せいただくと、ポイントが3倍になります。

        この取組みは、選挙に行く事で政治を身近なものと感じてもらい、多くの人の民意を反映させ、国(まち)の方向性を多くの人で決めようと、商人が自分達の立場で出来ることから投票率を上げようとしているものです。商人にとっても、商いをするだけでなく、まちの人々と協力しまちづくりを目指す1つの方法と思います。

        議員を選ぶ事は、子ども達の未来を子ども達に代わって決めることでもあるのではないでしょうか。子どもは自分の子供や孫であり、地域の子どもと思うのです。

        政治って本来身近なもので無くてはいけないと思います。それがいつの間にか他人事のようになってしまったようです。他人の意見が自分の意見に近いからこの人を選ぶと言うのならまだしも、マスコミの報道などに流され、報道の中身が自分の意見となりそのまま投票しては自分の考えを反映させたり、自分の応援できる人を選んだことにはならないと思います。

        様々な情報を参考にしながら、自分で考え、自分の意思で、未来を生きる子どものために一票を投じて欲しいと思っています。
        | 地域の協働 | 13:13 | comments(0) | - | - | - |
        とだユウキで農作物になって戻ってきた!
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          熱々に揚がった「戸田のエコロッケ」。美味しそうです。戸田市笹目地区のコミュニティセンター「コンパル」で第13回コンパルまつりが開かれ、私が代表を勤めるエコ・とだ・ネットワークも「戸田のエコロッケ」販売で参加してきました。

          戸田市内の小中学校や公共施設他にある生ごみ処理機で、調理くずや残食が処理されています。出来た生成物は肥料メーカーへ持ち込んで処分していたのですが、もったいないから戸田で使って市内で循環させたいとの思いから、生成物を成分調整し作ってもらったのが「とだユウキ」です。

          とだユウキで農作物になって戻ってきた。食の循環パネルを展示しました。生ごみが、とだユウキとなり、農家の手で農作物になり戸田に戻ってきたというわけです。

          詳しくはエコ・とだ・ネットワークのブログをご覧ください。

          食の循環のパネルを作り展示と配布資料を配ったりとしていたのですが、開始1時間も経たないで準備した300個の「戸田のエコロッケ」は完売となりました。

          揚げているのは笹目地区の中華定食れんこんさんです。作ってくれたのは、笹目地域にある中華定食れんこんさんです。地元商人の信頼を背景に地域の活性化、発想の転換から経済の活性化を目指している団体として、戸田自麦酒に次いで商人との連携が実現した時でもあり、同じ商人として地域に根ざした商売を再度強く意識してきました。






          揚がるのを待っているお客様と和やかに話が弾んでいます。待っているお客様とも和やかに話が弾み、楽しいふれあいも出来ました。
          | 地域の協働 | 20:13 | comments(2) | - | - | - |
          戸田市商工祭の2日目
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            商工祭の2日目です。天気予報とは異なり朝から降っていた雨も9時過ぎには上がり、はっきりしないながらも本降りになることはありませんでした。

            市民活動支援センターのイメージキャラクター「トマピー」の限定ラベル応援に駆けつけてくれた、うまい棒マンブルー。実は知り合いの戸田市民です。日曜日という事もあり人出も多くなっています。応援に、レッドに変わり「うまい棒マンブルー」が来てくれました。

            昨日に続き金子商店さんで、エコ・とだ・ネットワークが企画・提案した戸田の地ビール「戸田自麦酒」の販売をお手伝いしています。昨日の商工祭記念ラベルに、昨日公表された「戸田市ボランティア・市民活動支援センター“TOMATO”」のイメージキャラクター「トマピー」で作った限定ラベルも販売しました。

            今回の商工祭は同一会場で商工会、環境クリーン室、TOMATOと3つの組織がイベントを実施しています。このすべてに関わっている私はうろうろとしている状態です。

            商工祭2日目は、明け方降っていた雨も上がりはっきりしないながらも人では多くなってきました。地域通貨戸田オール運営委員会によるお仕事体験隊の小学生と引率する戸田翔陽高校生たち。








            写真右上、商工祭では出展ブースのお手伝いに小学生によるお仕事体験隊が組織されブース前でお店の宣伝等のお手伝いをしています。約40分ほどですが子どもたちは楽しそうでした。参加した子どもには地域通貨戸田オールが200オールプレゼントされていました。

            初めて参加する子どもの中には親に促されながらももじもじしている子ども、接客的に「やりたぁーい!」と言う子どもさんなど、戻ってきた子どもに声をかけると「楽しかった」と皆ニコニコしていたのが印象的でした。

            3回目のこの企画も認知されてきた様子です。

            環境フェアーエリア、エコ・とだ・ネットワークブース前です。こちらは環境フェアのエリアで、代表を務めているエコ・とだ・ネットワークのブースです。戸田自麦酒は戸田ブランド商品の開発と商業者との連携を図り市内商業者の活性化、市民活動団体の活動資金になる事業になっています。




            戸田市ボランティア・市民活動支援センター「トマト」のイメージキャラクター「トマピー」です。センター内では、親子連れで賑わっています。イメージキャラクターのぬりえコーナー。







            戸田市ボランティア・市民活動支援センターでは入口に昨日公表されたトマピーのパネルも飾られ、内部ではトマピーのお面にも出来るぬりえ等も行われ、子ども連れの家族で賑わっていました。このキャラクターは大阪府在住のグラフィックデザイナー塩崎歩美さんによるもので『「トマト」とボランティアの心=「ハート」をモチーフに擬人化し、可愛く元気の良いキャラクターに表現しました。』と言うものです。昨日の支援センターの様子は戸田市の市議会議員さいとう直子さんのブログもにありますのでご覧ください。

            デザインは公募により、戸田市内だけでなく、北は青森から南は福岡まで心のこもった力作が45作品も応募されたとの事です。
            | 地域の協働 | 20:19 | comments(0) | - | - | - |
            全国まちづくり商店街サミット福島大会
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              10月22-23日の2日間、第12回全国まちづくり商店街サミット福島大会に参加してきました。
              全国まちづくり商店街サミット福島大会に参加してきました。第2分科会には福島大学まちづくりサークルの学生もパネリスト参加。








              1999年6月に早稲田で開かれた第1回全国リサイクル商店街サミットに参加してから、これまでに多くの「人」と言う財産を得ることが出来ました。北海道から九州まで全国に知り合いがいます。今では年に一度の再会と新しい人の出会いを楽しませてもらっています。また、問題解決のための知恵の交流もしています。

              福島市とは、これまでの商店街サミットの交流からお付き合いが始まりました。まちづくりを目指しているエコ・とだ・ネットワークが企画・提案した戸田の地ビール「戸田自麦酒」も福島市の地ビール工場で商品化し、市内の酒屋さんが販売しています。

              商人として地域間交流を通して地域内の交流が深くなることを願い酒屋さんとの小さな花が咲き始めました。更に多くの花を咲かせたいと思っています。

              今回の参加者は350人との事、全国から商人だけでなく、県・市町村など行政、商工会議所、商工会などからも研修会を兼ね参加されていました。福島大会からは、まちづくりを意識し農業関係者の参加や、まちづくりに関わっている福島大学の学生さんもスタッフを兼ねて実践体験をされていたのが印象的でした。商店街の役割には、まちづくりがあるので当然の流れと言えばそれまでですが・・・・

              基調講演、分科会と、多くのヒントを得てきました。交流会では古くの友人と盛り上がり、新しい人との出会いも楽しみです。再確認したのが我々小売店は「消費者ではなく、生活者がお客様だ」と言うことです。同時に「街」ではなく「まち」を意識すると言うことでした。

              来年の田辺大会のため谷峯さんも参加要請しています。来年は和歌山県田辺市で開催されます。第2回目から参加されている田辺市商店街振興組合連合会長の谷峯正美氏を始め商店主と商工会議所職員の6名にこのサミットの発端となった早稲田商店会元会長、現在衆議院議員の安井氏も登壇し参加要請をされていました。テーマは「商店街の務め(役割)」です。



              二次会はふくしま屋台村「こらんしょ横丁」です。ここは商工会議所青年部が取り組んだ、まちの賑わい創出事業、活性化の取組みの一つです。
              ふくしま屋台村、こらんしょ横丁で2次会です。2次会では新しい人の輪が作られます。友人との再会はとても楽しい。
              周りの様子などが欲しくストロボ無しで撮ったのでブレちゃいました。m(__)m
              | 地域の協働 | 19:44 | comments(4) | - | - | - |
              こうして講師
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                芦原小学校4年生の総合学習授業に協力。私の所属しているエコ・とだ・ネットワークに芦原小学校4年生の総合学習に協力してと連絡があり、メンバーの鈴木さんと一緒にお手伝いに行ってきました。

                環境問題から地球を守るためにリサイクルや種の絶滅、緑を増やす、などいろいろ勉強をしているようです。その中で、生ごみの循環で土に戻ることや生ごみ処理機のことを聞きたいと言うことで、生ごみ処理機の代理店でもある株式会社ナルハマの鈴木さんを中心にして私と二人で行ったというものです。

                生ごみ処理機の内部を見学まずは学校の生ごみ処理機の内部を見てもらってから生涯学習施設の1室を使い処理機から土のことを二人で話したのですが、子どもたちに話すのは大変です。

                分かりやすい言葉で、興味を持ってもらい自分で調べていく動機付けをメインにしながら、知っている範囲と自分たちが何故活動をしているのかなど話をしてきました。

                「なぜ臭いがするの?」「なぜ機械の中でよく混ぜているの?」など等・・・・。「機械はいくらするの?」に「自動車1台分くらい」と言うと「えーー!!」「すごいっ」。子どもたちは楽しそうです。

                驚いたのは「生ごみを置いておくとどうなるの?」と言われ、説明するより実際に自分で見てみるのが一番なので、両親に話をして実際にこうしてごらんと自由研究にも出来そうな状態ですが、親御さんに怒られそうな答えもしてきました。

                子どもたちの素朴な質問が出て大変面白かったですよ。
                | 地域の協働 | 21:05 | comments(2) | - | - | - |
                岩手・宮城内陸地震
                0
                  今朝の地震で亡くなられた方のご冥福をお祈り申し上げます。また、被害にあわれた方々にお見舞い申し上げます。

                  岩手県内陸南部を震源とするM7.2の地震は、岩手・宮城内陸地震と名づけられましたが、戸田でも揺れが大きく長かったですね。1日テレビを見ていました。

                  震災疎開パッケージや商店街ネットワークなど、商店街関係のお付き合いから、山形県、福島県にも知り合いがいますが、メーリングに先方からたいした被害はなかったと連絡が入りました。

                  店を開ける前にNHKを見ていたので、緊急地震速報が流れるのを初めて見ました。直下型になるので震源に近い方には間に合わないと思いながらも、福島県、新潟県が増えるのを見て「戸田にも来るな」と思ってから1分もなかったと思いますが、なにか長く感じられました。

                  初めての経験でしたが、離れていると緊急地震速報も役に立つのだと感じました。しかし、本当に必要なのは遠くではなく、近い地域です。技術的問題もあると思いますが、速報が流れて何秒程度までなら役立つのか、この時間差に何が出来るのか、身の安全を守るために何をしたらいいのか考えさせられました。

                  高速走行していることも考えると、カーナビとの連動などの必要性なども感じさせられました。
                  | 地域の協働 | 21:20 | comments(0) | - | - | - |
                  商人として今出来る事で温暖化防止に参加
                  0
                    地球温暖化防止と生活応援こが屋文具では今日から新しいサービスを始めました。

                    店頭でお支払い時にチーム・マイナス6%「私のチャレンジ宣言」カードか携帯画面をご提示下さい。
                    ,環鷦┐気譴進に、とだオールカードのポイントを3倍提供いたします。ポイントを集めていない方には消費税分をサービスいたします。
                    ▲泪ぅ丱奪阿柑参などで包装を必要とされないお買物の方に、とだオールカードのポイントを1ポイントサービスいたします。

                    環境に優しい取組は、家計にも優しいと実感してもらい、今後も宣言を継続してもらうためにサービスを提供いたします。家計にやさしい事をしながら地球環境にも優しいことになります。これなら続けやすいのではないでしょうか?

                    こが屋文具は、家計の応援から地球温暖化防止を支援いたします。子ども達にも環境教育のきっかけになるのではないでしょうか。

                    当店は文房具の小売商人として出来る取り組みとして
                    ‥絞泙領簔繁爾鮃気┐瓩砲垢襦
                    配達を含め自動車運転時のソフトなアクセルワークとアイドリングストップを実施。
                    4憤彿饒、マイバッグ運動の推進。
                    ご超対応商品の品揃えと提案。
                    などに取り組んでいます。

                    これらの取り組みは、地球温暖化防止のためになりますが、経費削減の意味もあります。実際に△任惑拡颪20%程アップしてガソリン代の削減にもなり、気持ちもゆったりとした安全運転にもなっています。

                    「私のチャレンジ宣言」を持つのは簡単です。パソコンからだとhttp://www.team-6.jpで宣言し、カードをプリントアウトして下さい。携帯の方はhttp://www.team-6.jp/mobile/で宣言し、宣言画面を画像保存して下さい。

                    こが屋文具のこのサービスは、子育て中のパパ・ママ応援でもあります。家計に優しい事をしながら未来を生きる子ども達のためによりよい環境を残すため、自分に出来る事で地球温暖化防止国民運動「チーム・マイナス6%」に参加してみませんか。
                    | 地域の協働 | 20:45 | comments(2) | - | - | - |
                    戸田自麦酒が新発売されました。
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                      戸田自麦酒販売中です。27日、28日と2日間、市役所周辺で開かれた商工祭で新発売された「戸田自麦酒」の販売を手伝ってきました。

                      27日は台風20号接近に伴う風雨で客足も悪い中、ポイントのイメージキャラクター、カッパでデザインした商工祭記念限定ビールは完売したものの、台風一過の明日に期待を残しました。

                      翌28日は雲ひとつ無い晴天。気温も上がり、午前11時には準備していた「戸田自麦酒」総て売り切れました。

                      カッパで宣伝中。私が代表を務めるエコとだネットワークが企画提案。
                      戸田酒類商組合が販売にあたっています。
                      広告宣伝など広報はネットの専門家が協力。
                      ラベルデザインは市内在住の有名な銅版画家高橋シュウさんがボランティア協力で作成していただけました。



                      戸田と言えばレガッタ。戸田自麦酒の協働をイメージしたエイトをポスターとして使用。私は殆ど飲めないのですが、その私でもこのビールは美味しいと思います。癖の無い口当たりの良いビールだと思います。飲めない私がいろいろ言うより、論より証拠一度お試しください。

                      エコとだネットワークのブログに販売店などの情報が出ていますよ。
                      | 地域の協働 | 22:44 | comments(2) | - | - | - |